お知らせ

■抗ウイルス部材・材料に関する調査

2020.06.10生産財・消費財・サービス

<調査概要>

新型コロナウイルス対策を契機とした抗ウイルス部材・材料への関心高まりと、今後の超潔癖社会の到来を見据え、国内外で注目されている抗ウイルス部材・材料をリストアップし、その動向や用途事例をまとめます。

<調査対象>

・建材(例:化粧板、壁紙、床シート、樹脂枠、抗ウイルスシート、抗ウイルスコート剤、その他)

・繊維(例:抗菌・抗ウイルス機能繊維加工技術)

・塗料・塗装

・フィルム(例:抗菌フィルム、抗ウイルス高透明フィルム)

・フィルター(例:HEPAフィルター)

・技術(例:フィルム、塗料、繊維、ガラス、セラミックス、金属、木など各種基材への抗菌、抗ウイルス性の付与技術)Ⅰ.製品別技術別の概要

<調査項目>

1.製品/技術の特徴(訴求ポイント)と利用シーン

2.主なサプライヤー(製品名、コア技術を含む製品概要、全社/事業部での位置付けや注力度)

3.製品/技術の価格情報

4.今後の普及見込み

Ⅱ.主要用途における使用状況(※主要用途ごとに下記の項目をまとめます)

1.対象用途における使用状況(利用シーン)

2.使用されている経緯、評価(メリット、デメリット)

3.今後の使用/普及見込み(普及拡大要因/普及阻害要因→対抗する製品技術の有無)

【備考】主要用途例:住宅分野、医療分野、介護・福祉分野

 

抗ウイルス部材・材料に関する調査の詳細はこちら

<本件に関する問い合わせ>

担当:第一事業本部 企画担当:中村、高橋

FAX:03-6459-0165 / FAX:03-5408-1584

中村(t-nakamura@kohken-net.co.jp)

高橋(j-takahashi@kohken-net.co.jp)

お問い合わせフォーム(入力画面が開きます)

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