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1993年1月から発行している「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT分譲マンション編(現:KOHKEN MONTHLY NET)」「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT建売住宅編」より、首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県南部)で新規供給された分譲マンション市場および建売住宅市場の概況を公開しています。(毎月更新)

 

※分譲マンション「KOHKEN MONTHLY NET」の調査概要等につきましてはこちら

「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT建売住宅編」の調査概要等につきましてはこちら

首都圏分譲マンション市場動向

【2026年1月の分譲マンション市況】

全体概要
1月の供給は89物件・1,179戸。一方、23区の供給シェアが低下し、平均価格・平均坪単価は久々に低下。

2026年1月(当月)の首都圏新築分譲マンションにおける供給戸数は1,179戸で、前年同月(904戸)に比べ+30.4%の増加。2カ月連続で前年同月を上回っている。当月の新規発売物件の供給戸数は435戸で、前年同月(391戸)に比べ+11.3%の増加。2カ月連続で前年同月を上回っている。エリア別では、東京23区(458戸/+7.3%)、都下(198戸/+633.3%)、神奈川県(246戸/+13.4%)、千葉県(214戸/+151.8%)で増加。一方で、埼玉県(63戸/▲52.6%)では減少した。

平均契約率は72.9%で、2カ月ぶりに70%を上回った。前年同月比(70.4%)では+2.5ポイント上昇した。エリア別では、東京23区(79.0%/+6.6pt)、埼玉県(79.4%/▲2.6pt)、千葉県(83.2%/+29.1pt)で70%を上回った。一方で、都下(56.1%/+15.4pt)、神奈川県(64.6%/▲2.7pt)では70%を下回った。


平均価格は8,162万円で、前年同月(8,684万円)に比べ▲6.0%の低下。5カ月ぶりに前年同月を下回った。エリア別では、都下(6,406万円/+2.6%)、神奈川県(7,525万円/+14.5%)、埼玉県(5,933万円/+4.2%)、千葉県(6,111万円/+24.5%)で上昇。一方で、東京23区(10,529万円/▲10.3%)では低下した。


平均面積は66.83㎡で、前年同月(62.54㎡)に比べ+6.9%の拡大。エリア別では、東京23区(66.38㎡/+11.9%)、都下(66.35㎡/+17.6%)、神奈川県(67.37㎡/+1.1%)、埼玉県(65.84㎡/+8.5%)で拡大。一方で、千葉県(67.93㎡/▲1.1%)では縮小した。


平均坪単価は@403.7万円/坪で、前年同月(@459.1万円/坪)に比べ▲12.1%の低下。9カ月ぶりに前年同月を下回った。エリア別では、神奈川県(@369.2万円/坪/+13.2%)、千葉県(@297.4万円/坪/+26.0%)で上昇。一方で、東京23区(@524.3万円/坪/▲19.8%)、都下(@319.1万円/坪/▲12.7%)、埼玉県(@297.9万円/坪/▲4.0%)では低下した。

<消費者態度指数>
当月の内閣府発表の消費者態度指数(37.9pt)は、前月(37.2pt)から改善(+0.7pt)。5カ月連続で改善した。指数を構成するすべての項目が改善した。具体的には、「暮らし向き」(36.8pt/+0.9pt)、「収入の増え方」(42.0pt/+0.7pt)、雇用環境(42.4pt/+0.9pt)、「耐久消費財の買い時判断」(30.4pt/+0.2pt)。内閣府では、「コメや生鮮野菜の価格が落ち着いてきていることが反映されている」としている。これに伴い、内閣府は消費者マインドの基調判断を前月同様の「持ち直している」に据え置いた。

<日経平均株価>
当月の日経平均株価(53,322円)は、前月(50,339円)から上昇。2カ月ぶりに上昇した。節目の50,000円を4カ月連続で上回った。月間の上げ幅は前月末比2,983円高。新NISAが始まった2024年1月の2,822円高を上回り、1月としては過去最大だった。
当月の日経平均は上昇基調で推移。50,000円台でスタートした当月の日経平均は、5~12日まで概ね51,000円台で推移。13日に53,000円を突破し、翌14日には54,341円と過去最高値を更新した。16日以降は概ね53,000円台で推移し、そのまま当月の取引を終えた。
大発会の5日は、AIや半導体関連株への期待を背景に、前年末比1,493円高と大発会としては過去最大の上げ幅を記録。1月9日に高市早苗首相が衆院解散を検討していることが伝えられると、週明け13日に53,000円台、翌14日には54,000円台を突破した。ただ、月半ば以降は伸び悩んだ。次期衆院選で、与野党とも消費税減税を公約に掲げたことで、財政悪化の懸念を反映しやすい超長期の金利が急騰し、円相場が上昇。円高が進み、輸出企業の収益拡大への期待感が減退した。

<供給戸数>
当月の供給戸数(1,179戸)は、前年同月(904戸)から大幅に増加(+275戸)。新規発売戸数は前年同月をやや上回る程度(+44戸)であったが、郊外部を中心に、販売50戸超の継続物件(3物件・176戸)のまとまった供給があり、全体を押し上げた。
1月の直近3年の推移をみると、当月の供給戸数は2023年1月(1,533戸)比▲23.1%、2024年1月(1,758戸)比▲32.9%。2024年までは1,500~2,000戸水準で推移しており、2025年以降は1,000戸前後の水準に留まっている。
エリア別では、継続物件のまとまった供給のあった都下(+633.3%)と千葉県(+151.8%)が大幅に増加。新規発売が倍増した神奈川県(+13.4%)、販売30戸以上の継続物件が複数あった東京23区(+7.3%)も増加したことが全体に寄与した。その一方で、埼玉県(▲52.6%)は販売件数自体が少なかった(前年同月13件→当月8件)。
都下と神奈川県は2カ月連続で前年同月を上回っている。東京23区と千葉県は5カ月ぶりに前年同月を上回った。一方で、埼玉県は2カ月ぶりに前年同月を下回った。

<平均契約率>
当月の平均契約率(72.9%)は70%を上回った。新規発売が好調だった(平均契約率87.8%)。
当月はエリアによって明暗が分かれた。東京23区(79.0%)、埼玉県(79.4%)、千葉県(83.2%)は70%以上。3エリアで全体の供給戸数シェアの62.3%を占めている。なお、都下の平均契約率は56.1%、神奈川県の同は64.6%だった。
千葉県は2カ月連続で70%を上回っている。埼玉県は5カ月ぶり、東京23区は3カ月ぶりに70%を上回った。一方で、都下は3カ月連続で70%を下回っている。神奈川県は2カ月ぶりに70%を下回った。

<平均価格/平均坪単価>
当月の平均価格(8,162万円)と平均坪単価(@403.7万円/坪)は、前年同月(平均価格8,684万円/平均坪単価@459.1万円/坪)から低下(価格▲6.0%/坪単価▲12.1%)。価格水準の高い東京23区の供給シェア低下が影響した(前年同月47.2%→当月38.8%)。その東京23区も、当月は@700万円/坪以上の高額物件の供給シェアが大きく低下(前年同月12.8%→当月3.9%)。それを受けて、当月の東京23区の坪単価は▲19.8%低下した。当月の供給は郊外部が中心となり、@300万円/坪以下の供給シェアが、前年同月の24.9%(225戸)から当月は32.7%(386戸)に大きく高まった。当月の坪単価はエリアによって上下した。千葉県(+26.0%)は2カ月連続で前年同月を上回っている。神奈川県(+13.2%)は3カ月ぶりに前年同月を上回った。一方で、東京23区(▲19.8%)は9カ月ぶり、都下(▲12.7%)は6カ月ぶり、埼玉県(▲4.0%)は2カ月ぶりに前年同月を下回った。

<平均面積>
当月の平均面積(66.83㎡)は、前年同月(62.54㎡)から拡大。平均専有面積50㎡以下のコンパクト物件の供給シェアが、前年同月の26.4%(239戸)から当月は6.3%(74戸)に大きく縮小。結果、全体の面積が拡大に振れた。

<2026年2月の供給見込み>
2026年2月は、約1,500戸の供給見込み。

 

【2025年平均概要推移】
■月別供給戸数の推移

地 域 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 首都圏計
1月 供給戸数 656戸 246戸 63戸 214戸 -戸 1,179戸
市場シェア 55.6% 20.9% 5.3% 18.2% -% 100.0%
2月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
3月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
4月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
5月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
6月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
7月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
8月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
9月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
10月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
11月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
12月 供給戸数 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸 -戸
市場シェア -% -% -% -% -% -%
累 計 供給戸数 656戸 246戸 63戸 214戸 -戸 1,179戸
市場シェア 55.6% 20.9% 5.3% 18.2% -% 100.0%

 

■平均商品水準の推移

物件数
(件)
供給戸数
(戸)
発売当月契約率(%) 平均価格
(万円)
平均面積
(㎡)
平均坪単価
(万円/坪)
1月 89 1,179 72.9 8,162 66.83 403.7
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

※平均値→中間値掲載物件は中間値×戸数で販売総額換算

 

※2025年分譲マンション市場の月別データはこちら

※2025年以前のデータはこちら

 

首都圏建売住宅市場動向

【2025年11月の建売住宅市況】

供給状況

前月10月(104物件613棟)に対して、物件数は▲22.1%、棟数は▲24.0%の減少となっている。
しかし前年同月(2024年11月、69物件419棟)と比較すると、棟数は+47棟、+11.2%の増加となっている。

都県別では、東京都が191棟、神奈川県が53棟、埼玉県が147棟、千葉県が72棟、茨城県が3棟。東京都が供給の中心で、次いで埼玉県。前年同月と比べると、埼玉県と千葉県が増加しており、東京都と神奈川県は減少している。
都県別の供給割合(棟数ベース)は、東京都が41.0%、神奈川県が11.4%、埼玉県が31.5%、千葉県が15.5%、茨城県が0.6%。

東京都の新規物件は、大和ハウス工業、アグレ都市デザイン、飯田産業、東栄住宅、等。拾遺物件は、三井不動産レジデンシャル、レーベンホームビルド、京王不動産、モリモトホーム、アグレ都市デザイン、飯田産業、等。
神奈川県の新規物件は、アーネストワン、細田工務店、東栄住宅、一建設。拾遺物件は中央日本土地建物、大和ハウス工業、モリモトホーム、アーネストワン。
埼玉県の新規物件は、中央グリーン開発、中央住宅、大和ハウス工業、東栄住宅、アーネストワン、等。拾遺物件は中央住宅、ポラスマイホームプラザ、ミサワホーム、中央グリーン開発。
千葉県の新規物件は、大和ハウス工業、飯田産業、東栄住宅、アーネストワン、等。拾遺物件は住友林業、中央グリーン開発、アーネストワン、三菱地所レジデンス、中央住宅。


(都県別最多平均ライン:11月)

 東京都:土地100~124㎡  建物90~99㎡  価格5,000万円台
 神奈川県:土地125~149㎡  建物90~99㎡  価格2,000万円台・1億円以上
 埼玉県:土地100~124㎡  建物90~99㎡  価格4,000万円台
 千葉県:土地100~124㎡  建物90~99㎡  価格5,000万円台・6,000万円台

 

契約状況

2025年11月の月間契約率は30.5%。前月10月(32.3%)から▲1.8ポイントの低下。前年同月(27.7%)と比較すると+2.8ポイントの上昇。6月から5ヶ月連続で前年同月比を下回っていたが、6ヶ月ぶりに上回った。

都県別の契約率をみると、東京都は40.3%(前年同月38.2%)、神奈川県は20.8%(同23.2%)、埼玉県は16.3%(同6.4%)、千葉県は40.3%(同42.9%)となっている。
東京都を中心に都心寄りのエリアを中心に、高額帯でも堅調な売れ行きを見せている物件も見られるが、都心エリアでも時間が掛かる物件も見られており、売れ行きに格差が出ている。
一方、郊外エリアで、なおかつ徒歩15分以上やバス便物件、支線エリアの物件が多くなっており、それらの物件で出足が鈍い物件が多く、時間が掛かる物件が多くなっている。
勤務形態が「リモートワーク」から「出社」に戻る会社が多くなっており、駅近が再び重視されるようになっている。
売れ行き良好な物件をみると、駅近や主要駅最寄り、または主要駅にアクセスしやすい等、アクセス条件が良い物件が目立つ。
共働き世帯の占める割合が高くなっており、建売住宅でも駅距離がより重視されるようになっている。
価格高騰、住宅ローン金利の上昇が影響しているとみられ、特に郊外エリアで金利を気にする声が多くなっている。高価格帯の物件でも予算を抑える慎重な動きもみられる。固定金利のフラット35を検討する人が増えている。
一方で、新築分譲マンションの価格高騰により、戸建住宅の広さ、収納スペースの広さ、駐車場確保、等の戸建住宅ならではの優位性が再認識されている。

東京都では、新規物件は「アグレシオ西馬込」(3棟)、「セキュレア世田谷池尻4丁目」(2棟)が好調。拾遺物件では「ルクステージ稲城南山」(6棟)が好調。
神奈川県では、拾遺物件は「バウスガーデン東白楽」(6棟)が良好。
埼玉県では、拾遺物件は「M-SMART CITY熊谷桜町」(4棟)が健闘。
千葉県では、拾遺物件は「フォレストガーデン松戸北小金」(12棟)が好調。


(都県別供給・契約動向)

■東京都:191棟 … 契約率40.3%
「ルクステージ稲城南山」(6棟)は京王相模原線「稲城」駅徒歩15~16分。全6棟を即日完売。南向きの開放感や明るさ、ゆとりある広さが高評価。設備・仕様を充実させ、周辺物件との差別化に成功。
■神奈川県:53棟 … 契約率20.8%
「バウスガーデン東白楽」(6棟)は東急東横線「東白楽」駅徒歩2~3分。2階LD、高天井の吹抜けの開放感のあるプランが好評。東急東横線駅近であるが、JR「東神奈川」駅も徒歩便であることが高評価。
■埼玉県:147棟 … 契約率16.3%
「M-SMART CITY熊谷桜町」(4棟)はJR高崎線「熊谷」駅徒歩23分。割安感のある敷延区画から進捗。隣接地に子育て支援・保健施設が開業予定であることが若年層の購入の後押しとなった。
■千葉県:72棟 …契約率40.3%
「フォレストガーデン松戸北小金」(12棟)はJR常磐線「北小金」駅徒歩8~9分。各駅停車駅であるが、徒歩8~9分と近く、都心へ直通アクセスで交通利便性は良好。「あじさい寺」を意識した和テイストの外観も好評。

【2025年平均概要推移】
■月別供給棟数の推移

地域 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 山梨県 首都圏計
1月 供給棟数 197棟 30棟 92棟 52棟 15棟 ー棟 386棟
市場シェア 51.0% 7.8% 23.8% 13.5% 3.9% ー% 100.0%
2月 供給棟数 246棟 67棟 164棟 106棟 ー棟 ー棟 583棟
市場シェア 42.2% 11.5% 28.1% 18.2% ー% ー% 100.0%
3月 供給棟数 235棟 24棟 74棟 35棟 ー棟 ー棟 368棟
市場シェア 63.9% 6.5% 20.1% 9.5% ー% ー% 100.0%
4月 供給棟数 213棟 82棟 180棟 87棟 4棟 ー棟 566棟
市場シェア 37.6% 14.5% 31.8% 15.4% 0.7% ー% 100.0%
5月 供給棟数 211棟 45棟 59棟 50棟 ー棟 ー棟 365棟
市場シェア 57.8% 12.3% 16.2% 13.7% ー% ー% 100.0%
6月 供給棟数 250棟 60棟 111棟 91棟 ー棟 ー棟 512棟
市場シェア 48.8% 11.7% 21.7% 17.8% ー% ー% 100.0%
7月 供給棟数 141棟 36棟 82棟 34棟 8棟 ー棟 301棟
市場シェア 46.8% 12.0% 27.2% 11.3% 2.7% ー% 100.0%
8月 供給棟数 137棟 52棟 187棟 99棟 5棟 ー棟 480棟
市場シェア 28.5% 10.8% 39.0% 20.6% 1.0% ー% 100.0%
9月 供給棟数 221棟 47棟 100棟 65棟 ー棟 ー棟 433棟
市場シェア 51.0% 10.9% 23.1% 15.0% ー% ー% 100.0%
10月 供給棟数 260棟 59棟 250棟 37棟 7棟 ー棟 613棟
市場シェア 42.4% 9.6% 40.8% 6.0% 1.1% ー% 100.0%
11月 供給棟数 191棟 53棟 147棟 72棟 3棟 ー棟 466棟
市場シェア 41.0% 11.4% 31.5% 15.5% 0.6% ー% 100.0%
12月 供給棟数 ー棟 ー棟 ー棟 ー棟 ー棟 ー棟 ー棟
市場シェア ー% ー% ー% ー% ー% ー% ー%
累計 2,302棟 555棟 1,446棟 728棟 42 ー棟 5,073棟
45.4% 10.9% 28.5% 14.4% 0.8% ー% 100.0%

 

■平均商品水準の推移

物件数
(件)
供給棟数
(棟)
発売当月契約率(%) 平均価格
(万円)
平均土地面積
(㎡)
平均建物面積
(㎡)
1月 57 386 31.3 6,140 120.20 99.10
2月 97 583 45.5 6,115 118.20 96.75
3月 67 368 40.8 7,577 116.68 99.27
4月 96 566 51.6 6,549 115.38 99.73
5月 64 365 32.6 6,390 115.77 98.71
6月 94 512 31.6 6,158 121.46 98.69
7月 53 301 30.6 5,705 120.13 97.16
8月 82 480 31.5 6,108 124.36 99.97
9月 72 433 40.0 5,791 120.74 96.68
10月 104 613 32.3 6,157 122.14 99.31
11月 81 466 30.5 5,875 120.09 98.08
12月

※平均値→中間値掲載物件は中間値×棟数で販売総額換算

 

※2025年建売住宅市場の月別データはこちら

※2021年以前の過去データはこちら

※文章の引用・公表数値の利用を希望される場合は、事前に下記の連絡先までお問い合わせください。
<本件に関する問い合わせ>
担当:第二事業本部
TEL:03-6459-0265 / FAX:03-5408-1684

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