分野から探す

不動産統計資料

分野から探す

1993年1月から発行している「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT分譲マンション編(現:KOHKEN MONTHLY NET)」「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT建売住宅編」より、首都圏(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県南部)で新規供給された分譲マンション市場および建売住宅市場の概況を公開しています。(毎月更新)

 

※「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT分譲マンション編(現:KOHKEN MONTHLY NET)」「KOHKEN REALTY MONTHLY REPORT建売住宅編」の調査概要等につきましては、こちら

首都圏分譲マンション市場動向

【2022年5月の分譲マンション市況】

全体概要
5月の供給は167物件・3,304戸。供給戸数は2か月連続で前年同月より増加。
埼玉・千葉で大型・大規模新規物件の販売が開始。埼玉・千葉の供給シェアは40%に迫り価格・坪単価が低下。

2022年5月(当月)の首都圏における新築分譲マンションの供給は、167物件・3,304戸(前年同月比+4.4%/+20.6%)で、販売件数・供給戸数ともに前年同月を上回った。エリア別にみると、都下(389戸/前年同月比+238.3%)、神奈川県その他(216戸/同+67.4%)、さいたま市(291戸/同+233.3%)、埼玉県その他(395戸/同+135.1%)、千葉市(268戸/同+267.1%)、千葉県その他(361戸/同+61.9%)が前年同月比10%超の増加。一方、東京23区(1,017戸/同▲21.9%)、横浜市(218戸/同▲27.3%)では減少した。東京23区の供給シェアは30.8%に留まった一方、埼玉県・千葉県の供給シェアが拡大し、2県合わせて39.8%となった。
平均契約率は78.1%で、前年同月(76.4%)に比べ1.7ポイント上昇。エリア別では、神奈川県その他(35.6%)を除くエリアで70%を超え、都下(83.3%)、川崎市(88.7%)、さいたま市(83.8%)、千葉市(86.9%)、千葉県その他(87.8%)では80%を超えた。また、東京23区は78.0%をマークした。
平均価格は5,774万円で、前年同月(6,100万円)に比べ▲326万円・▲5.3%の低下。エリア別では、川崎市(5,139万円)が前年同月比▲4.4%と低下した。一方、東京23区(7,446万円)は前年同月比+6.1%と上昇したが、3か月連続で8,000万円を下回っている。さいたま市(6,240万円/前年同月比+15.3%)、千葉市(4,572万円/同+13.1%)では同10%超上昇した。
平均面積は66.43㎡で、前年同月(65.80㎡)に比べ+1.0%の拡大。エリア別では、東京23区(60.31㎡)が前年同月比+3.2%の拡大。千葉市(76.08㎡)では前年同月比+7.7%と5%超拡大した。一方、川崎市(65.88㎡/同▲5.7%)、千葉県その他(67.71㎡/同▲11.7%)で5%超縮小した。
平均坪単価は@287.3万円/坪で、前年同月(@306.5万円/坪)に比べ▲6.3%の低下。エリア別では、埼玉県その他(223.7万円/坪)が前年同月比▲8.1%の低下。一方、東京23区(@408.1万円/坪)が前年同月比+2.7%の上昇。さいたま市(@296.2万円/坪/前年同月比+18.5%)では10%超上昇した。
当月の供給戸数(3,304戸)は、前年同月(2,740戸)より増加。2か月連続で前年同月を上回った。当月は埼玉県・千葉県での供給増加が顕著で全体を引き上げた。当月はさいたま市で「プラウドシティ武蔵浦和ステーションアリーナ」(全277戸)、千葉市で「ミハマシティ検見川浜 Ⅱ街区」(全612戸)といった総戸数150戸以上の大型・大規模物件の販売(3物件・272戸)がスタートしたことや、埼玉県その他及び千葉県その他での新規物件の販売(13物件・380戸)が活発だった。なお、新型コロナウィルスの感染拡大による緊急事態宣言が発出され、販売がほぼストップした2020年5月(954戸)と比較すると+246.3%、感染拡大前の2019年5月(2,324戸)では+42.2%と大幅に増加した。
当年(2022年)の供給戸数の推移をみると、1~5月は13,871戸。前年同期(2021年1~5月)は14,134戸。当年1~5月は、前年同期とほぼ同水準(▲1.9%)。当年2~3月は減少傾向であったが、直近2か月(当年4~5月)は増加傾向で、当年1~5月では前年同期とほぼ横ばいとなった。
当月の平均契約率(78.1%)は、2021年1月からの70%超を継続。中でも当年2~5月は75%超で推移しており、好調な市況を維持している。前述の埼玉県・千葉県の新規物件販売、東京23区での販売が好調で全体を押し上げた。
当年の平均契約率をみると、1~5月は80%。前年同期(2021年1~5月)は77.6%。当年1~5月は、前年同期比+2.4%と上昇している。現在の首都圏分譲マンション市場は供給を維持しながらも、好調な市況となっており、需給が安定したマーケットであるといえる。
当月の平均価格(5,774万円)と平均坪単価(@287.3万円/坪)は、前年同月(6,100万円/@306.5万円/坪)よりも低下。価格水準の高い東京23区の供給シェア(30.8%)が前年同月(50.8%)より大幅に低下し、東京23区に比べて価格の割安な埼玉県(20.8%)・千葉県(19.0%)の割合が高まったことが要因である。全体でみても、@250万円/坪以下の供給割合が全体の供給戸数の50%(1,639戸)と、前年同月の同38%(1,039戸)より高まった。平均面積(66.43㎡)は、前年同月(65.80㎡)よりもやや拡大。東京23区より専有面積の広い、埼玉県・千葉県の供給シェアが高まったことが影響している。
当年(2022年)の月別の平均価格・平均坪単価は、2か月連続で低下。前述の通り、当月の価格・坪単価の上昇要因は埼玉県・千葉県の供給シェアが高まったためであり、価格・坪単価の上昇傾向が反転に転じたわけではない。価格・坪単価はエリア別では東京23区で上昇、さいたま市、千葉市では大きく上昇している。
当年の平均価格・平均坪単価は、1~5月は価格6,355万円、坪単価@313.5万円/坪。前年同期(2021年1~5月)は、価格6,281万円、坪単価313.1万円/坪。当年1~5月は、前年同期とほぼ同水準(価格+1.2%/坪単価+0.1%)。当年1~3月は上昇傾向にあったが、直近2か月(当年4~5月)は低下しており、当年1~5月では上昇幅が縮小し、ほぼ横ばいとなった。

【総括】
当月の供給戸数は前年同月より増加。当月は埼玉県・千葉県で注目度の高い大型・大規模物件の新規発売があり、全体を引き上げた。先月に続きウクライナ情勢や生活必需品の物価上昇など懸念材料はあったものの、新型コロナウイルスの新規感染者の状況が落ち着き、社会経済活動の正常化が進んだことで当月の消費者態度指数(34.1ポイント)は2か月連続で改善した。首都圏分譲マンション市場にもプラスに働き、当月の契約率は78%をマーク。消費者のマンション購入意欲は根強く、埼玉県・千葉県の新規物件の売れ行きも好調だった。業界各社は、コロナ禍で大手デベロッパーを中心にオンライン接客を取り入れ、販売効率を高めている。特に第1期販売時にはオンライン接客で購入意欲の高い顧客の取り込みに力を入れている。一方、それ以降の期分け販売では一部のデベロッパーを除いては、デべロッパーの規模に関わらず、ニーズのある戸数を順次販売していくというスタイルに大きな変化はみられていない。ただ、近年は大手デベロッパーが販売する中小規模物件では、経費節減・早期完売を目的に期分けなしで一括販売する傾向がみられている。

2022年6月は、約3,000戸の供給見込み。総戸数300戸以上の大規模3物件の販売がスタートする。
<6月販売開始の大規模物件>
「リビオタワー羽沢横浜国大」(横浜市神奈川区、全357戸)、 「大宮スカイ&スクエア ザ・タワー」(さいたま市大宮区、全522戸)、 「シティハウス八千代緑が丘」(八千代市、全618戸)

 

【2022年平均概要推移】
■月別供給戸数の推移

地 域 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 首都圏計
1月 供給戸数 981戸 566戸 190戸 400戸 90戸 2,227戸
市場シェア 44.1% 25.4% 8.5% 18.0% 4.0% 100.0%
2月 供給戸数 1,387戸 519戸 330戸 459戸 ‐戸 2,695戸
市場シェア 51.5% 19.3% 12.2% 17.0% ‐% 100.0%
3月 供給戸数 1,525戸 637戸 518戸 222戸 25戸 2,927戸
市場シェア 52.1% 21.8% 17.7% 7.6% 0.9% 100.0%
4月 供給戸数 1,591戸 488戸 262戸 367戸 10戸 2,718戸
市場シェア 58.5% 18.0% 9.6% 13.5% 0.4% 100.0%
5月 供給戸数 1,406戸 576戸 686戸 629戸 7戸 3,304戸
市場シェア 42.6% 17.4% 20.8% 19.0% 0.2% 100.0%
6月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
7月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
8月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
9月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
10月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
11月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
12月 供給戸数 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸 ‐戸
市場シェア ‐% ‐% ‐% ‐% ‐% ‐%
累 計 供給戸数 6,890戸 2,786戸 1,986戸 2,077戸 132戸 13,871戸
市場シェア 49.7% 20.1% 14.3% 15.0% 1.0% 100.0%

 

■平均商品水準の推移

物件数
(件)
供給戸数
(戸)
発売当月契約率(%) 平均価格
(万円)
平均面積
(㎡)
平均坪単価
(万円/坪)
1月 129 2,227 74.0 7,041 69.00 337.3
2月 148 2,695 78.6 6,595 66.62 327.3
3月 149 2,927 76.8 6,410 66.38 319.2
4月 149 2,718 82.3 6,203 67.19 305.2
5月 167 3,304 78.1 5,774 66.43 287.3
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

※平均値→中間値掲載物件は中間値×戸数で販売総額換算

 

※2022年分譲マンション市場の月別データはこちら

※2021年以前のデータはこちら

 

首都圏建売住宅市場動向

【2022年4月の建売住宅市況】

供給状況

2022年4月に供給された建売住宅は74物件559棟。
前月3月(59物件・403棟)に対して物件数は+25.4%、棟数は+38.7%の大幅な増加となっている。
前年同月(2021年7月、68物件485棟)と比較しても、棟数は+15.3%の増加となっている。
東京都と神奈川県で30棟前後以上の拾遺物件が3物件補足されたことが影響している。

都県別では、東京都が262棟、神奈川県が53棟、埼玉県が132棟、千葉県が112棟。
前年同月と比較すると、東京都が+33.7%、神奈川県が+89.3%、埼玉県が+6.5%、千葉県が▲18.2%。東京都と神奈川県で大きく増加しており、特にもともと供給が少ない神奈川県で増加している(拾遺物件の「グレーシアライフ上麻生(29棟)」が押し上げている)。千葉県では減少している。
都県別の供給割合(棟数ベース)は、東京都が46.9%、神奈川県が9.5%、埼玉県が23.6%、千葉県が20.0%となっている。

東京都では、新規物件の供給が中心となっており、拾遺物件の補足は少ない。新規物件では、飯田産業、東栄住宅、中央住宅等が中心。拾遺物件は兼六土地建物、トーセイ、アグレ都市デザイン等が中心。
神奈川県も新規物件が中心で、拾遺物件の補足は少ない。新規物件はアーネストワンが中心。拾遺物件は相鉄不動産。
埼玉県も、新規物件が中心で、拾遺物件は少ない。新規物件は飯田産業、一建設、アーネストワンが中心。拾遺物件は中央住宅、東栄住宅。
千葉県は新規物件が中心で、拾遺物件の補足は少ない。新規物件は飯田産業、三菱地所レジデンス、等。拾遺物件は中央グリーン開発、東栄住宅。

 

(都県別最多平均ライン:4月)

 東京都:土地100~124㎡  建物90~99㎡  価格4,000万円台、5,000万円台
 神奈川県:土地125~149㎡ 建物90~99㎡  価格4,000万円台
 埼玉県:土地100~124㎡  建物90~99㎡  価格4,000万円台

 千葉県:土地100~124㎡  建物90~99㎡  価格4,000万円台

 

 

契約状況

2022年4月の月間契約率は56.4%。前月3月(68.2%)から▲11.8ポイントの低下。前年同月(54.4%)と比較すると+2.0ポイントで、前年同期並みの契約率を確保している。

都県別の契約率をみると、東京都は61.5%(前年同月66.3%)、神奈川県は73.6%(同35.7%)、埼玉県は37.1%(同46.0%)、千葉県は58.9%(同48.9%)となっている。
東京都が60%台で前年同期並みの契約率を確保。神奈川県は、供給は少ないが70%台の契約率は高め。ただし物件間で売れ行き格差が顕著。埼玉県が30%台で最も低く、出足の遅い物件が多い。千葉県は60%弱の契約率で、物件間で売れ行き格差が大きく、出足の遅い物件が多い。神奈川県でも拾遺物件が契約率を引き上げており、新規物件のみでは出足が鈍い物件が多くなっている。

東京都では、新規物件は「アグレシオ西国分寺Ⅳ」(7棟)、「ブルーミングガーデン清瀬秋津竹丘3丁目」(5棟)が好調。拾遺物件では「レーベンプラッツ西新井」(10棟)、「アグレシオ荻窪Ⅱ」(3棟)、「ファインコート荻窪パークプレミオ」(5棟)が好調。
神奈川県では、新規物件は「クレイドルガーデン厚木関口第14」(7棟)が健闘。拾遺物件は「グレーシアライフ上麻生」(14棟)が好調。
埼玉県では、拾遺物件は「プライムステージ大宮 百年の杜」(5棟)が好調。
千葉県では、新規物件は「ザ・パークハウスステージ新浦安 第2期1次」(18棟)が良好。拾遺物件は「グランマーレ本八幡」(12棟)が好調。

 

(都県別供給・契約動向)

■東京都:262棟 … 契約率61.5%
「ファインコート荻窪パークプレミオ」(5棟)はJR中央線・丸の内線「荻窪」駅バス5分徒歩2分。バス便立地であるが、バス便が豊富で中央線「荻窪」アクセスを前面に打ち出し、中央線検討客を取り込んだ。価格設定とバス便で来場をキャンセルする人もみられたが、バス便を苦にしない人が購入している。
■神奈川県:53棟 契約率73.6%
「グレーシアライフ上麻生」(29棟)は小田急小田原線「柿生」徒歩6分。「柿生」は各停駅であるが、徒歩6分と近く、生活利便施設は身近に揃い、開発規模、街並み構成、設備・仕様(Iot)、間取り等が評価された。オンライン説明会から来場、成約につながった。
■埼玉県:132棟 … 契約率37.1%
「プライムステージ大宮 百年の杜」(5棟)は東武野田線「北大宮」駅徒歩1分。JR京浜東北線「大宮」駅徒歩17分。JR「大宮」駅が徒歩圏、氷川神社・大宮公園が近く、立地の評価が高かった。完成販売としたため、間取りの工夫をうまく伝えることができた。
■千葉県:112棟 … 契約率58.9%
「グランマーレ本八幡」(12棟)はJR総武線「本八幡」駅徒歩19分。駅遠立地であるが、駅南側では供給が少なく、大型商業施設は自転車で利用できる距離にあり、駅距離はネックにならなかった。価格も抑えられていた。

 

【2022年平均概要推移】
■月別供給棟数の推移

地域 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 山梨県 首都圏計
1月 供給棟数 181棟 58棟 51棟 59棟 ー棟 ー棟 349棟
市場シェア 51.9% 16.6% 14.6% 16.9% ー% ー% 100.0%
2月 供給棟数 294棟 147 93棟 76棟 6棟 ー棟 616棟
市場シェア 47.7% 23.9% 15.1% 12.3% 1.0% ー% 100.0%
3月 供給棟数 216棟 57 84棟 46棟 ー棟 ー棟 403棟
市場シェア 53.6% 14.1% 20.8% 11.4% ー% ー% 100.0%
4月 供給棟数 262棟 53 132 112 ー棟 ー棟 559棟
市場シェア 46.9% 9.5% 23.6% 20.0% ー% ー% 100.0%
5月 供給棟数 ー棟 ー棟 ー棟 ー棟 ー棟
市場シェア ー% ー% ー% ー% ー% ー% ー%
6月 供給棟数 ー棟 ー棟
市場シェア % % % % ー% ー% %
7月 供給棟数 ー棟 ー棟 ー棟
市場シェア % % % % ー% ー% %
8月 供給棟数 ー棟 ー棟
市場シェア % % % % ー% ー% %
9月 供給棟数 ー棟 ー棟
市場シェア % % % % ー% ー% %
10月 供給棟数 ー棟 ー棟
市場シェア % % % % ー% ー% %
11月 供給棟数 ー棟
市場シェア ー% % % % % ー% %
12月 供給棟数 ー棟 ー棟 ー棟
市場シェア % % % % ー% ー% %
累計 953棟 315棟 360棟 293棟 6 ー棟 1,927棟
49.5% 16.3% 18.7% 15.2% 0.3% ー% 100.0%

 

■平均商品水準の推移

物件数
(件)
供給棟数
(棟)
発売当月契約率(%) 平均価格
(万円)
平均土地面積
(㎡)
平均建物面積
(㎡)
1月 47 349 49.6 5,988 114.96 99.33
2月 81 616 59.7 5,541 119.78 97.05
3月 59 403 68.2 6,469 118.37 98.95
4月 74 559 56.4 4,812 123.50 98.51
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

※平均値→中間値掲載物件は中間値×棟数で販売総額換算

 

※2022年建売住宅市場の月別データはこちら

※2021年以前の過去データはこちら

TOPへ戻る